顧客・パーソン単位で「だれが・いつ・どのWebページを見ていたか」が把握できるようになります。 顧客の興味・関心や検討度合いを事前にキャッチできるため、商談化率を高める質の高いアプローチが可能になります。
ホームページの問い合わせフォーム内容をメール取込した際に、直前まで訪問していたWebページの履歴を取得・表示します。「料金ページまで見ているから確度が高い」といった判断や、相手の関心事を踏まえたTEL対応が可能です。引合情報やアプローチ情報にもWebトラッキングが表示されます。
「料金ページにアクセスした人」「1ヶ月以内にサイトを訪問した人」といった条件で顧客・パーソンを検索し、ターゲットリストを作成できます。見込みが高そうな層へ絞り込んだアプローチが可能です。
Webアクセスがあった際、顧客の担当者に通知します。直近でコンタクトがあってもお知らせするため、案件検討の継続判断や次の連絡時の自然な話題作りに役立ちます。
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