真SFAとは?
営業マンを管理するのではなく営業マンを支援する、真の「営業支援システム」それがSales Force Assistantです。90年代初頭に米国で作られた古いSFAは、営業マネージャーのための管理ツール、Sales Force Automationでした。21世紀の新しいSFAは、現場の営業マンをアシストする「真」のSFA、Sales Force Assistantなのです。
詳しく見る言語、タイムゾーン対応
世界に羽ばたく企業やビジネスマンのために言語、タイムゾーン対応グローバルに利用可能
日本企業が海外に向けて営業拠点を展開するようなケースに対応し、言語の切り替え、タイムゾーンの設定などができるようになっています。世界中どこでもネットにつながる環境があれば、「Sales Force Assistant」シリーズをご活用いただけます。
※日本語、英語以外は各利用企業でお使いになる言語の辞書登録、設定ができるようになっています。
利用するユーザーごとに使用言語の切り替えが可能ですので、拠点ごとだけでなく、個々のスタッフごとに言語を選んでいただけます。日本企業の海外進出やグローバル化が進展する中、外国人スタッフや海外拠点の現地スタッフの活用もスムーズです。
タイムゾーン(標準時設定)に対応していますので、それぞれのユーザーが所在する国や地域に応じたタイムゾーンを設定することで、時差も踏まえて、スケジュールの確認や調整などを行うことができるようになります。
可視化経営システムの中枢をなすSFA・CRM。現場の情報をタイムリーに吸い上げて社内に伝える「日報神経」として、現場の生の顧客情報や業務ナレッジを蓄積、共有していく仕組み、それが「Sales Force Assistantシリーズ」です。
真SFAとは?
営業マンを管理するのではなく営業マンを支援する、真の「営業支援システム」それがSales Force Assistantです。90年代初頭に米国で作られた古いSFAは、営業マネージャーのための管理ツール、Sales Force Automationでした。21世紀の新しいSFAは、現場の営業マンをアシストする「真」のSFA、Sales Force Assistantなのです。
詳しく見る顧客・パーソン間の人的つながりを見える化
顧客・パーソン間の人的つながりと営業活動の見える化に欠かせない三種の神器、『カスタマーシート』『コンタクトマップ』『リレーションマップ』を使うことで、顧客・パーソン間の人的つながりを一目で見える化、把握・管理できるので、顧客同士の関係や紹介などがキーとなる営業シーンで有効に機能します。
詳しく見る一人にひとり、AI秘書
電子秘書機能に人工知能「SAI」(Sales Assist Intelligence)を搭載。AI秘書のアドバイスに対して、ユーザー各人がフィードバックを与えることで、AI秘書、すなわち「SAI」は賢く成長していき、より的確でパーソナライズされた営業支援が行なえるようになります。
詳しく見る16,000社超に及ぶ導入実績
16,000社超に及ぶ導入実績で培った実績とノウハウで、業種・業態別、営業スタイル別の営業支援(SFA)・顧客関係管理(CRM)をご提案いたします。案件型営業、ルート型営業、リピートサイクル型営業の組み合わせで、ほぼすべての業種・業態に合った運用が簡単に実現します。 詳しくはこちら
詳しく見るVMS(Visibility Management System)
Sales Force Assistantシリーズは、「可視化経営」を実現するために必要となるITツール群、VMS(Visibility Management System)可視化経営システムのサブシステムとして位置づけられ、「NI Collabo 360」「Approach DAM」「Sales Quote Assistant」「MapScorer」「顧客の声」を連携させる統合連動型の経営支援システムに拡張できます。
詳しく見る一人ひとりに合わせて自由にレイアウトが可能
「Sales Force Assistantシリーズ」にログインすると、トップページが表示されます。このトップページは各企業、各人に合わせてレイアウトを自由に設定できます。画面全体のカラー設定やメニューアイコンの変更もできますので、お好みに合わせて設定できます。
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